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楽天銀行への入金が面倒臭いと言われる理由とは?3つの入金方法を解説

楽天銀行への入金が面倒臭いと言われる理由とは?3つの入金方法を解説
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楽天銀行は多くのATMと提携し、コンビニATMで24時間365日利用可能です。しかし、良い評判だけでなく「楽天銀行は入金が面倒臭いからやめたほうがいい」という意見を聞いたことがある方もいるのではないでしょうか。

今回は、楽天銀行への入金が面倒臭いと言われる理由や預け入れする方法などを解説します。

楽天銀行の利用を検討している方や、現在楽天銀行を使っており入金のやり方で困っている方は、ぜひ参考にしてください。

目次

楽天銀行の入金が面倒臭いと言われる理由とは?

楽天銀行はネット専業銀行のため、従来の銀行とは異なり、店舗や窓口が存在しません。これは、一部の利用者にとって面倒に感じられる大きな理由です。対面サービスがないことは、従来のような銀行サービスに慣れている方にとって、不安を感じるかもしれません。

しかし、その一方で楽天銀行は24時間インターネットを通じて様々な銀行業務が行えるという利点があります。場所や時間を気にせずに取引が可能で、顔を合わせずに迅速な銀行業務が行えるのは、現代の忙しい生活に適したサービスといえるでしょう。

初めは不便に感じるかもしれませんが、楽天銀行は複数の入金方法を提供しているため、機能性を把握し適切に活用すれば、効率的に銀行サービスを利用できます。

楽天銀行へ預け入れする3つの方法

楽天銀行に入金する方法は、次の3種類があります。

  • ATM
  • インターネット
  • 他行の銀行窓口

それぞれについて、入金方法を確認しましょう。

入金が面倒くさい人におすすめ①ATMを使った入金のやり方

楽天銀行への入金は、全国に設置されているコンビニエンスストアや銀行のATMを活用することで便利に取引を行えます。

コンビニATMは全国に広がっており、朝早くから夜遅くまで稼働していることが特徴です。手数料がかかることがあるものの、利便性が高く、入金手順も画面の案内に従って進めるだけで、ネット銀行を使ったことがない方でも簡単に取引が行えます。

これにより、ネット銀行の利用者は時間や場所に縛られず、柔軟に入金作業を行うことが可能です。楽天銀行はATMを通じた入金で、利用者にとって手軽かつ効率的な銀行サービスを提供しています。

入金が面倒くさい人におすすめ②インターネットを使った入金のやり方

楽天銀行への入金は、インターネットを使った方法もあります。インターネットバンキングを使い、別の口座から楽天銀行に送金することで、簡単に楽天銀行への入金が完了します。

この方法では、外に出る必要なく入金作業が完了するため、多忙な方や外出が難しい方には特に適しています。他行からの振り込み手数料は各金融機関によって異なりますが、無料で振込可能な場合もあります。

オンライン上での振込手続きは素早く、即座に口座への反映が期待できるのが特長です。

入金が面倒くさい人におすすめ③他行の銀行窓口を使った入金のやり方

楽天銀行への入金は、他行の銀行窓口を通じて行うことも可能です。この方法は、インターネット環境がない場所にいたり、オンライン上での手続きに不安があったりする方におすすめです。

他行の銀行窓口から楽天銀行に入金する際は、必要事項を記入した書類を窓口へ提出するだけで完了します。

ただし、窓口での手続きには手数料がかかることが多いため注意が必要です。また、銀行の営業時間内に手続きを済ませる必要があるため、日中の時間帯が忙しい方にとっては難しい選択肢ともいえます。

自身に合った入金方法を選択し、スムーズに楽天銀行へ入金できるようにしましょう。

楽天銀行の入金に関する3つの特徴

いざ楽天銀行へ入金しようと思ったとき、「どのATMを使えば良いのか」「入金手数料はどのくらいかかるのか」など、疑問が残る方も多いのではないでしょうか。

ここでは、楽天銀行の入金に関する事項として、次の3つの特徴を紹介します。

  • 全国約9万台のATMを利用できる
  • 3万円以上の入金で入金手数料が無料になる
  • ハッピープログラムのランクで最大月7回まで手数料が無料になる

それぞれの特徴を確認し、楽天銀行を安心して利用できるようにしましょう。

全国約9万台のATMを利用できる

楽天銀行では、全国にある約9万台のATMを利用可能です。以下に、利用できるATMと入金時間、入金手数料などをまとめましたのでご覧ください。

また、公式サイトによると営業日・営業時間等による手数料の変動はないとのことです。

ATM入金可能時間入金手数料
セブン銀行0:00〜24:003万円以上:0円3万円未満:220円(無料回数がない場合)
イオン銀行0:00〜23:453万円以上:0円3万円未満:220円(無料回数がない場合)
ローソン銀行0:05〜23:453万円以上:0円3万円未満:275円(無料回数がない場合)
E-net0:05〜23:453万円以上:0円3万円未満:275円(無料回数がない場合)
ステーションATMPatSat7:00〜21:003万円以上:0円3万円未満:220円(無料回数がない場合)
三菱UFJ銀行0:05〜23:453万円以上:0円3万円未満:275円(無料回数がない場合)
みずほ銀行月曜:7:00~23:45
火曜~金曜:0:10~23:45
土曜:0:10~22:00
日曜:8:00~21:00
祝日:祝日の曜日の取扱い時間に準ずる
3万円以上:0円3万円未満:275円(無料回数がない場合)
ゆうちょ銀行0:00〜24:003万円以上:0円3万円未満:275円(無料回数がない場合)

参照:ご利用いただけるATM コンビニATM|楽天銀行

ATMによって入金手数料が異なるため、あらかじめ確認した上で利用しましょう。

3万円以上の入金で入金手数料が無料になる

上記で各種ATMの入金手数料を紹介しましたが、ATMを利用した楽天銀行への入金では、入金金額によって手数料が変動します。3万円未満の入金には手数料がかかりますが、3万円以上の場合は手数料が無料となるのが基本です。

入金手数料の無料制度は一回の取引に対して都度適用されるため、一度に大きな金額を入金する場合はお得に利用できます。入金にかかる手数料を節約したい方は、入金回数をなるべく減らし、3万円以上入金することを意識してATMを利用するのがおすすめです。

ハッピープログラムで最大月7回まで手数料が無料になる

楽天銀行のユーザーは「ハッピープログラム」という5段階のステージ制度を利用できます。このステージは会員の取引状況に基づいて設定され、ステージが高くなるほどさまざまな特典が得られるものです。

ATMの手数料無料回数は、ステージが高いほど増加し、最高ステージでは月に最大7回まで手数料が不要となります。各ステージに到達するための条件や特典内容について、以下にまとめました。

ステージ条件ATM手数料無料回数
スーパーVIP残高300万円以上もしくは取引30件以上7回/月
VIP残高100万円以上もしくは取引20件以上5回/月
プレミアム残高50万円以上もしくは取引10件以上2回/月
アドバンスト残高10万円以上もしくは取引5件以上1回/月
ベーシックエントリーなし

参照:ハッピープログラム|楽天銀行

上記の会員ステージは、毎月25日終了時点の預かり資産残高、もしくは前月26〜毎月25日の対象商品・サービスの取引件数によって決まります。

楽天銀行と一緒に利用したいサービス

楽天銀行を利用しているなら、以下のサービスも一緒に利用しましょう。

  • 楽天カード
  • 楽天市場
  • 楽天証券
  • 楽天ウォレット

それぞれについて解説します。

楽天カード

「楽天カード」と楽天銀行の併用でお得にポイントを貯めることができます。

年間36万円以下なら通常の楽天カード、年間36万円以上使うなら楽天プレミアムカードがオススメです。

楽天カードの安全性などはこちらから確認できます。

すでに楽天カードを持っていて、2枚目のカードを持っていない人は以下の記事もご覧ください。

楽天カードの口コミ・評判を確認する
楽天カードに関する記事をチェックする
楽天経済圏に関する記事をチェックする

年間36万円以下なら通常の楽天カードがオススメ

年間の利用金額が36万円以下なら、通常の楽天カードがオススメです。

毎月のクレジットカード利用額が3万円以下なら、通常の楽天カードを利用しましょう。

楽天カードと楽天プレミアムカードの獲得ポイントの比較表は以下の通りです。

スクロールできます
年間利用額
(楽天市場)
楽天カード楽天プレミアム楽天プレミアム
※誕生月などを駆使
12万円
(毎月1万円)
3,600ポイント6,000ポイント
(年会費11,000円)
※実質-5,000ポイント
7,300ポイント
(年会費11,000円)
※実質-3,700ポイント
24万円
(毎月2万円)
7,200ポイント12,000ポイント
(年会費11,000円)
※実質1,000ポイント
14,600ポイント
(年会費11,000円)
※実質3,600ポイント
36万円
(毎月3万円)
10,800ポイント18,000ポイント
(年会費11,000円)
※実質7,000ポイント
21,900ポイント
(年会費11,000円)
※実質10,900ポイント
48万円
(毎月4万円)
14,400ポイント24,000ポイント
(年会費11,000円)
※実質13,000ポイント
29,200ポイント
(年会費11,000円)
※実質18,200ポイント
55.2万円
(毎月4.6万円)
16,560ポイント27,600ポイント
(年会費11,000円)
※実質16,600ポイント
33,580ポイント
(年会費11,000円)
※実質22,580ポイント
60万円
(毎月5万円)
18,000ポイント30,000ポイント
(年会費11,000円)
※実質19,000ポイント
36,500ポイント
(年会費11,000円)
※実質25,500ポイント

年間36万円以上使うなら楽天プレミアムカードがオススメ

年間36万円以上使うなら楽天プレミアムカードがオススメです。

誕生月などポイントをたくさんもらえるキャンペーンを駆使しない場合には、年間55.2万円の利用が必要となります。

スクロールできます
年間利用額
(楽天市場)
楽天カード楽天プレミアム楽天プレミアム
※誕生月などを駆使
12万円
(毎月1万円)
3,600ポイント6,000ポイント
(年会費11,000円)
※実質-5,000ポイント
7,300ポイント
(年会費11,000円)
※実質-3,700ポイント
24万円
(毎月2万円)
7,200ポイント12,000ポイント
(年会費11,000円)
※実質1,000ポイント
14,600ポイント
(年会費11,000円)
※実質3,600ポイント
36万円
(毎月3万円)
10,800ポイント18,000ポイント
(年会費11,000円)
※実質7,000ポイント
21,900ポイント
(年会費11,000円)
※実質10,900ポイント
48万円
(毎月4万円)
14,400ポイント24,000ポイント
(年会費11,000円)
※実質13,000ポイント
29,200ポイント
(年会費11,000円)
※実質18,200ポイント
55.2万円
(毎月4.6万円)
16,560ポイント27,600ポイント
(年会費11,000円)
※実質16,600ポイント
33,580ポイント
(年会費11,000円)
※実質22,580ポイント
60万円
(毎月5万円)
18,000ポイント30,000ポイント
(年会費11,000円)
※実質19,000ポイント
36,500ポイント
(年会費11,000円)
※実質25,500ポイント

楽天市場

「楽天市場」は楽天市場を利用することができる。

アプリ経由で買い物をするだけでポイントが+0.5倍になるため、忘れにずダウンロードしておきましょう。

楽天証券

楽天銀行の普通預金金利0.1%を受けるには、楽天証券との口座連携(マネーブリッジ)をする必要があります。

金利を高くしたいなら、楽天証券で口座開設を行いましょう。

また、楽天証券で口座開設をおこなったら、インデックス投資などの投資に挑戦してみるのもオススメです。

インデックス投資は長期投資を前提とした投資手法のことで、20年や30年継続することで大きな利益を得ることができると言われています。

元本割れのリスクもありますが、老後資金を貯めておきたい人はやっておいた方がいい投資だと言えます。

インデックス投資に関する記事はこちらから確認できます。

自分が投資家に向いている人か気になる場合は以下の記事もご覧ください。

楽天ウォレット

楽天ウォレットとは、楽天グループ傘下の楽天ウォレット株式会社が運営する仮想通貨取引所のことです。

名称楽天ウォレット
サービス概要現物取引(販売所形式)
証拠金取引(最大レバレッジ2倍)
取扱銘柄現物取引: ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ
証拠金取引:ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコイン、リップル
最小取引単位現物取引:買い:100円、売り:0.0001BTC 他
証拠金取引:0.01BTC 他  
取引手数料無料
※別途スプレッドがかかります。
詳細公式サイト

2023年6月現在、楽天ウォレットでは以下の暗号資産を取り扱っています。

  • ビットコイン (Bitcoin:BTC)【現物取引、証拠金取引】
  • イーサリアム(Ethereum:ETH)【現物取引、証拠金取引】
  • ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash:BCH)【現物取引、証拠金取引】
  • ライトコイン(Litecoin:LTC)【証拠金取引】
  • エックス・アール・ピー(XRP)(Ripple:XRP)【証拠金取引】
  • カルダノ(ADA)【証拠金取引】
  • ポルカドット(DOT)【証拠金取引】
  • ステラルーメン(XLM)【証拠金取引】
  • テゾス(XTZ)【証拠金取引】

楽天ポイントで仮想通貨取引をすることができるので、仮想通貨に興味がある人はぜひ口座開設を行ってみてくださいね。

楽天銀行の入金に関するよくある質問

ここでは、楽天銀行の入金に関するよくある質問をまとめました。

入金について不明な点があれば、ここで確認しておきましょう。

コンビニでの入金のやり方は?

楽天銀行へコンビニから入金する場合、全国のコンビニに設置された以下のいずれかの銀行を利用可能です。

  • セブン銀行
  • イオン銀行
  • ローソン銀行
  • E-net
  • ステーションATM
  • PatSat
  • 三菱UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • ゆうちょ銀行

入金の際は、各種ATMの案内に沿って操作を進めることで、簡単に取引が行えます。

コンビニで100万円以上の入金はできる?限度額はある?

楽天銀行のコンビニATMを利用した入金の限度額は、1日50万円までです。そのため、基本的には一度に100万円以上の入金はできません。

もし50万円以上の入金を希望する場合、最も手軽な方法は複数回に分けて入金することです。

ただし、カスタマーセンターに連絡すれば、1日100万円まで限度額の引き上げが可能です。手続きには口座情報もしくは楽天銀行に登録した電話番号が必要で、セキュリティ確認のプロセスを経て承認されます。入金に緊急を要する場合、余裕を持って連絡する必要があります。

また、コンビニATMによっては入金限度額が異なり、お札の枚数による制限がある場合も考えられます。限度額を超える金額を入金したい場合には、各ATMの制限や時間帯による制約を事前に確認し、適切なATMを選定することが重要です。

コンビニで入金する場合の手数料は?

各種銀行の入金手数料は、以下の通りです。

  • セブン銀行:220円
  • イオン銀行:220円
  • ローソン銀行:275円
  • E-net:275円
  • ステーションATM:220円
  • PatSat:275円
  • 三菱UFJ銀行:275円
  • みずほ銀行:275円
  • ゆうちょ銀行:275円

ただし、楽天銀行へコンビニATMから入金する場合、ハッピープログラムの会員ステージによって最大月7回まで手数料が無料になります。優遇条件は口座残高や取引回数によって異なるため、できる限り手数料を抑えたい場合は合わせて確認すると良いでしょう。

楽天銀行以外におすすめなネット銀行

楽天銀行以外におすすめなネット銀行を紹介します。

UI銀行

UI銀行はきらぼしグループが運営しているデジタルバンクです。

UI銀行の「UI」は、「あなた(U=You)と私(I)=わたしたち)」の頭文字をとったものです。

最大20回まで振込・出金手数料が無料となっているので、普段からATMを利用している人におすすめのデジタルバンクです。

会社名株式会社UI銀行(ユーアイ銀行)
取扱商品普通預金、定期預金、UIプラス(優遇サービス)、スマホATM など
振込・出金手数料最大20回まで無料
開業日2022年1月4日
出資比率株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ100%
銀行コード0044

みんなの銀行

みんなの銀行は福岡銀行・熊本銀行・十八親和銀行を傘下にもつ「ふくおかフィナンシャルグループ」の子会社が運営しているネット銀行です。

普通預金金利0.001%
貯蓄預金金利0.1%〜0.3%
ATM手数料
(入金)
​無料
(セブン銀行ATM)
ATM手数料
(出金)
月3回〜18回まで​無料
(セブン銀行ATM・25歳以下)
月15回無料〜110円/回
(セブン銀行ATM・26歳以上)
振込手数料月3回〜13回まで​無料、その後200円/回
(セブン銀行ATM・25歳以下)
月10回無料〜200円/回
(セブン銀行ATM・26歳以上)

招待コードを入力して口座開設を行うと翌日に1000円がもらえるので、ぜひ口座開設してみてくださいね。

\ 紹介コード入力で1000円もらえる /

紹介コード:EfOFQTjb

みんなの銀行の口コミ・評判を確認する
みんなの銀行に関する記事を確認する

東京スター銀行

東京スター銀行は給与振込で普通預金金利が100倍などメリットがあるネット銀行です。

普通預金金利0.001%〜0.100%
定期預金金利0.002%〜0.25%
ATM手数料
(入金)
何度でも0円
(東京スター銀行、セブン銀行、ゆうちょ銀行)
ATM手数料
(出金)
・何度でも0円
(東京スター銀行、東京スター銀行内のセブン銀行、通常時間帯)
・月8回まで実質無料
(ゆうちょ銀行、メガバンク、コンビニなど)
振込手数料・東京スター銀行宛:0円
・他行宛:実質3回まで0円
※他行宛で実質3回まで0円になるには、
取引明細書を「郵送なし」に設定している必要があります。
外貨預金金利・米ドル:0.001%
・ユーロ:0.001%
・南アフリカランド:0.500%

GMOあおぞらネット銀行

GMOあおぞら銀行は、口座を複数持つことができ、資金ごとに分けて預金することができるネット銀行です。

他行振込手数料も月最大15回まで無料なため、手数料を抑えて利用したい人におすすめです。

普通預金金利0.001%〜0.110%
定期預金金利0.02%〜0.03%
ATM手数料
(入金)
何度でも0円
(ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行)
ATM手数料
(出金)
月2回〜15回まで無料(その後110円/回)
(ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行)
振込手数料・GMOあおぞらネット銀行宛:0円
・他行宛:月1回〜15回まで無料(その後157円/回)
外貨預金金利・米ドル:0.200%
・ユーロ:0.001%
・南アフリカランド:2.050%

SBI新生銀行

SBI新生銀行は、提携コンビニATMで出金手数料がいつも0円になるネット銀行です。

SBI証券やマネックス証券で投資を行なっている人には特におすすめのネット銀行です。

普通預金金利0.001%〜0.002%
定期預金金利0.001%〜0.002%
ATM手数料
(入金)
・無料
ATM手数料
(出金)
・110円
・シルバーステージ以上でなんどでも0円
振込手数料・105円〜314円
外貨預金金利・米ドル:3.00%
・豪ドル:2.50%
・NZドル:2.80%

楽天銀行の入金が面倒臭いと言われる理由まとめ

今回は、楽天銀行の入金が面倒臭いと言われる理由や3つの入金方法、入金に関する楽天銀行の特徴などを解説しました。楽天銀行への入金は、コンビニATMや他行からの振込、他社銀行窓口での手続きによって行えます。

ATMによって入金手数料や利用可能時間が異なるほか、楽天会員のステージによっても手数料が変動します。ATMサービスの特徴をしっかりと確認し、安心して楽天銀行での取引を行いましょう。

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この記事を書いた人

インデックス投資と不動産クラウドファンディングを中心とした投資で資産形成を頑張る20代OLです。節約と副業で入金力を増やしています。資産形成・投資・副業・節約などについての記事を執筆します。

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